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西東京の外壁塗装はYKYへお任せ下さい!
外壁塗装の性能とメリット・デメリット

お客さまの思い出がたくさんつまった大切な家を、きれいに長持ちさせるのはあたり前のこと。

わたしたちはそんなあたり前のことを毎日コツコツと行っていく、職人気質な塗装店です。外壁塗装のことはもちろん、屋根塗装、防水工事、リフォームのこともお気軽にご相談ください。外壁塗装のメリット・デメリット・性能についてまとめました。
過去、外壁塗装については千棟以上行ってきた当社だからこそお伝えできる、メリットとデメリットがあります。
西東京の外壁塗装はYKYへお任せ下さい。

【外壁塗装のメリット】

外壁の防水性が優れていると、家そのものの痛みを補助することができるので注目したいポイントです。外壁材によって、家の寿命も変わりますし、同じ塗料でも見た目の印象が変わってきますので、好みや予算に合わせて選んで下さい。

外壁塗装には建物の美観を高める働きはもちろん、外壁そのものを保護するという大切な役割があります。最も重要な事は「外壁の耐久性が上がる」事です。

塗膜の劣化が進み、太陽光や雨風が建物の内部に入り込むようになると、木材や鉄などの建物内部の劣化の原因になります。そうなる前に外壁塗装しなければなりません。
又なんといっても外観、見た目が一目瞭然です。
当社はお客様の目線で、お客様の意見を聞いた上で仕事を行いますのでお気軽にご相談下さい。

外壁を保護し、耐久性や防水性を高める

外壁は様々なダメージをうけます。
雨風、直射日光、雪…etc。それらを守るのが外壁の塗装になります。

塗料の機能によっては断熱効果、遮熱効果、またセルフクリーニング効果などがあります。

お客様のお家は皆それぞれです。外壁の素材や立地など、その条件は千差万別です。
一人ひとりのお客様の条件に沿ったご提案をさせて頂いております。
性能等は下記に書いてありますのでそちらをご覧下さい。

【外壁塗装のデメリット】

塗装する事によるデメリットはほとんどありませんが、あえて挙げるなら

「定期的に塗り替えなければいけない事」

です。

外壁は紫外線や雨、風などの影響を毎日受けていますので、どんなに効果の高い塗料でも、必ず塗り替えなければいけない時がくることをご理解頂きたいと思います。

塗り替えしないことによる最大のデメリットは「外壁の劣化」です。

外壁塗装をおこなう前は、ひび割れや剥がれの程度に合わせて下地補修を行います。そのとき、外壁の劣化があまりにも激しいと補修費用が高くなってしまうのです。

ですので、定期的に塗り替えを行って外壁を守ることで、家の寿命が長持ちするだけでなく、結果的に費用も抑えることができます

塗装は頻繁に行うものではありませんし、優れた塗料も次々と出てきているため、塗り替えに関して疑問に思ったことはやはり専門家へ相談するのが一番の近道ではないかと思います。
又、外壁塗装は無限なものではなく数年~10数年の間隔で定期的な塗り替えが必要になるという点がデメリットと言えます。
外壁の塗装がひび割れていたり、剥がれていたり、またチョーキング(手で触ると白い粉が付く)が起こっていたりといった劣化した状態で長く放置すると、外壁に水分が染み込むことで雨漏りの原因になったり、またクラック(ひび割れ)から水が入り込んで外壁内部の鉄筋に腐食が起きたりします。
ただ外壁を守るためには塗装の他に有効な方法はないため、建物の健康状態を一定水準で保つには必要なものです。
外壁塗装については、クラック(ひび割れ)や塗装剥がれなどの程度に合わせて塗装を行う前に下地補修を行います。
あまり劣化が激しくなってから塗り替えを行った場合、外壁自体にも傷みが生じている場合もありますし、補修の費用も高くつくことになります。
そのため外壁そのものにダメージがつく前に早めの塗り替えを行うほうが効率がよく経済的である場合が多くなります。
外壁の塗装については、塗膜の耐久年数が塗料により数年~十数年となります。
そのため弊社では、定期的な訪問などもさせて頂いております。

【外壁塗装の性能】

耐久性
現状外壁の塗り替えに最も用いられている塗料は、耐久性と価格のバランスがよくコストパフォーマンスに優れたシリコン系塗料となっています。
外壁塗装は外壁の耐久性を高めます。
塗料の主な種類には、耐久性の強い順からフッ素系、シリコン系、ウレタン系、アクリル系、があります。
フッ素系塗料は耐久性に優れており、雨風や直射日光に晒され最も傷まない屋根材の塗装に使われるケースが増えています。
防水性、透湿性
外壁には水や湿気に弱いものもあるため、塗装によって防水性を高めて外壁を傷みから守り、雨漏りなどを防ぎます。
また結露を防ぐためには、水分を遮断し湿気は通すという透湿性も重要になります。

遮熱効果
直射日光による外壁や屋根表面の温度上昇を抑える遮熱効果で、室内の温度変化を軽減します。
夏場の冷房効果を高め、また断熱効果のあるものと併用することで冬場の室温も安定します。

セルフクリーニング効果
外壁に付着した汚れを雨が降った際などに自動的に洗い流すセルフクリーニング効果を持つものがあります。

断熱効果
冬は暖かく、また夏は冷房効果を高める働きがあります。
遮熱効果のあるものと併用することで効果が高まります。

お客様のちょっとしたご相談もお待ちしております。お気軽にお問合せ下さい。

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